きじま米の通知票が届きました

 令和7年産コシヒカリ、我家のお米通知票が届きました。来るの遅っせ~ プンプン!
田植えが5月16日、稲刈りは9月7日、外観ランクA・食味ランクA、、、申し分ない出来栄えです。今年は胴割れも少なく豊作でした。

新年、朝起きて直ぐにする事?

 新年明けましておめでとうございます。
昨日大晦日は0時過ぎに年越蕎麦を食べたら眠れなくなってしまい、学術的に極めて価値の高い、、、アニメなる動画を見てたら午前3時半、今朝は7時に起きたので睡眠時間は3時間半、眠くて仕方ない。

 新年の振舞はまず身支度を整え神棚に拝礼、今年一年の無病息災を祈願。ついでに鏡餅と一緒にお供えした宝くじも少額当選でもしますようにっと。
 次は南無阿弥陀仏、ご先祖様にごあいさつ。いろいろ報告することもありチョッと長くなってしまった。続いては玄関の外に出て胸いっぱい腹いっぱい新鮮な空気を吸い、祝日お祝いの日なので毎回掲げる国旗掲揚を行った。

 慌ただしくも一通り新年の行事を済ませお雑煮を食べるころには、リビングではニューイヤー駅伝の放送が始まっていて家内はテレビにかぶり付き状態であった。

大雪警報が明けて翌日

 昨日午後からの大雪は一転して晴天をもたらした。前山の木々も白で覆われ、雪国の厳寒を装おう。

今朝8時頃の状況
外気温-6.7℃、室内15.9℃、湿度40%
起床時5時頃は、
外気温-6.5℃、室内14.9℃、湿度39%
今年最後で最初の最低気温となった。

川淵の雪囲い

 雪が降る前に終わらせないと、本業の花や花木の圃場の片付けが終わり気ばかり焦っていたがやっと家回りの草花の刈込みや樹木の雪囲いに手が回る。
 バラの剪定や囲いは、棘が手に刺さるわ顔に刺さるわであちこち血だらけ、雪囲いでは一番難易度が高い。選定から囲い・処分までとにかくチクチク刺さり痛い、咲く花は一年を通して見事な花を付けるが扱うには最悪な品種だ。続いて梅は柔軟性があり比較的扱い易く好きだ。そしてツツジは自然落下の屋根の直下にあるため、落雪で折れないように丈夫に囲い補助の添え木も必。コデマリは剪定後両側のイチイの木にロープで支え落雪対応。アジサイは生い茂り大きくなった株の中心部を数本残し囲う、除雪機で雪を飛ばすのに邪魔になる。
 植物の特性に気を着けながら来年も綺麗な花を付けてもらうよう気を使いながらの囲いも楽しい。

昭和100年記念歌謡祭

 本日長野市芸術館に行ってきました。昭和歌謡祭の出演者はサーカス・渡辺真知子・松崎しげる・由紀さおりの4名、令和における昭和は凄いパワーですね。出演者皆さん60代70代と言うのに声の張りと言い音量と言い気構えと言い脱帽です。まだまだ頑張らねば、、、と今更ながら自分に気合いを入れ直しました。
 また今回はバックの演奏も凄い。また今回はバックの演奏も凄い。生の宮間利之とニューハードは初めて見ました。正にJAZZのフルバンドで強烈なリズムに乗って大迫力でした。

ペレット調達

 早朝から近くの森林組合へストーブ用のペレット調達に向かった。
保管場所は以前薪ストーブで使っていた薪小屋、ペレットは上伊那森林組合のピュア1号(1袋10Kg)、ご多分に漏れず案の定値上げされていて昨年税込み630円が690円、シーズン中100袋は購入するので6,000円の値上がり、庶民の生活にはかなりの痛手ですね。

 右側のペレットは息子たちの輸入物、こちらは単価は安いが燃焼中の炎はフワフワと柔らかい。それと燃えた後の燃えカス(灰)の量が多い。ペレット自体も密度が緩くボコボコした触感。
 左側が国産上伊那森林組合のピュア1号、単価は高いが燃焼中の炎は堅めで燃えカス(灰)は約1/3程で量が少ない。掃除もし易い。ペレット自体は密度が堅くカチカチした触感。

とうとう雪が降りました

 昨日夕方からみぞれが降り始め、夜8時頃から雪に変わりました。朝方までチラチラ舞っていたようですが朝の積雪は5㎝と言ったところでしょうか? まだ秋仕事が終わらずチョッと焦り気味ですが、今週いっぱい好天が続きそうなので花木類の刈込み片付けを終わらせてコタツでゆっくりしたいものです。

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