
早朝から近くの森林組合へストーブ用のペレット調達に向かった。
保管場所は以前薪ストーブで使っていた薪小屋、ペレットは上伊那森林組合のピュア1号(1袋10Kg)、ご多分に漏れず案の定値上げされていて昨年税込み630円が690円、シーズン中100袋は購入するので6,000円の値上がり、庶民の生活にはかなりの痛手ですね。

右側のペレットは息子たちの輸入物、こちらは単価は安いが燃焼中の炎はフワフワと柔らかい。それと燃えた後の燃えカス(灰)の量が多い。ペレット自体も密度が緩くボコボコした触感。
左側が国産上伊那森林組合のピュア1号、単価は高いが燃焼中の炎は堅めで燃えカス(灰)は約1/3程で量が少ない。掃除もし易い。ペレット自体は密度が堅くカチカチした触感。
